皆さまこんにちは
営業部 上田です
タイトルで おっ!と思った太公望の皆さま(笑)
必見です
キャンピングカーをご検討されるお客様の中には
釣りが趣味!!
と言う方も、きっと多いのでは?
毎週ポイントに通いつめるベテランアングラー様から
年に数回、家族みんなで楽しむファミリーフィッシング派の皆さま・・・・
今回は、自称釣りバカの私 上田から見た、Yamatoタイプの快適性をご紹介いたします。


まずは「リアフリースペース」から・・・
カタログ・ホームページをご覧頂く中で「Yamatoタイプのフリースペースは、使いやすそうですね!」とお声を頂く機会がとても多いです。
まずは初級偏

☆日帰りフィッシング偏♪
写真のおクルマ、現行モデルとは多少違いがありますが、使い方は一緒です。
濡れたウエアや長靴、クーラーボックスなんかもフリースペースに突っ込みます♪♪お水が滴っても大丈夫なトレーやマットを併用し、とっても使いやすい荷室となるでしょう。
汚れ物も室内に持ち込まなくてすみますので、車内はとってもクリーンです♪
続きまして

☆家族キャンプ プラス フィッシング偏♪
スクリーンタープや大型クーラー、人数分のイスや寝袋なんかもギチギチ詰め込んで、
それはもう、家族の皆さまでどんどんあちこちのフィールドに遊びに行ってしまってください♪
ここでワンポイントアドバイス☆
普通のバンコンで(ミニバン等も)ファミリーフィッシングに行った場合、
朝早くお父さんがつりの準備
↓
準備のために後ろの扉を開ける
↓
中にいる子供と奥さんがひと言
「パパ寒~い!早くしめて~!!!!」
そんな時 Yamatoタイプなら!!室内と収納を分ける壁が朝方の冷えた風をシャットアウト!
お子さんが目を覚ますことなく、奥様の冷たい視線を感じることなく朝のマズメをたっぷりと味わっちゃってください!
「Yamatoは賢いお父さんの、早朝の見方です♪」
続きまして上級編
本格的なアングラーの皆さまへのご提案♪

☆ ベストオブフィッシングYamatoと名づけてみました
こんなに綺麗に収納していただき本当にありがとうございます♪(写真提供 大阪府 K様)
釣りの道具はどうしても、かさばったり、汚れていたりと綺麗には収まらないものです。
海釣りでは潮臭く、淡水では泥臭いタックルは、フリースペースに詰め込んでしまいましょう!
写真のおクルマは、フリースペースにご自身で棚を作成し、ロッドホルダーを取り付け、まさに自分色のYamatoを作り上げていただいております!
皆さまのフィッシングライフを快適にサポートするYamato
他にも快適装備、工夫がたっぷりのYamato
今後もどんどんお伝えして参りますのでお楽しみに♪♪
我こそは太公望の皆さま
我が家のDAICHIバンコンバージョンはこんなに使いやすいよ!等ございましたら
お写真等どんどん募集しています。
おわり
( 2008/12/22 )