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  1. 化粧品原料

カルルス温泉水

化粧品工場でろ過精製した温泉水

登別温泉から山間に約8kmに位置するカルルス温泉は、1899年(明治32年)に開かれた歴史ある温泉です。
当時ラジウムを多く含む泉質が、世界的に有名だったチェコのカルルスバードに似ていることからカルルス温泉と呼ばれるようになったそうです。
周辺は原生林に覆われた豊かな自然に囲まれ、渓谷の自然の美しい場所です。
歴史あるカルルス温泉の源泉を採取し、化粧品製造販売許可を取得している工場の衛生的な環境で防腐剤を加え、ろ過精製した化粧品原料です。

食品表示名称例
化粧品表示名称 温泉水、フェノキシエタノール、エチルヘキシルグリセリン
INCI Onsen-Sui(JPN) 、Phenoxyethanol、 Ethylhexylglycerin
起源原料 温泉水
起源原料産地 北海道
製造地 北海道
成分
規格成分
機能性表示
摂取目安量
期待される機能性 ◎ 保湿力を高める ◎ 肌キメを整える
用途提案 化粧水、乳液、クリーム、ジェル、 洗顔、ボディソープ、シャンプーなど
性状 無色の液体。ほぼ無臭。
保管方法 直射日光を避け、冷暗所に保存
備考
  • 北海道産
  • 国産
特徴
資料

カルルス温泉水

こちらのページに掲載している情報および資料は、健康食品・化粧品製造に関わる技術者向けの資料です。
一般消費者の方向けの資料ではありませんので、あらかじめご了承ください。